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2011年06月10日

ちゃまの野営料理 -1 (野蛮ステーキ)

Chama♪はアウトドア関連サイトにblogを連動させてるんだけど、
そっちで野営料理を紹介しますと言ってからも写真道まっしぐら、(爆)

そろそろ約束を果たさねばということで、はい、
ちゃまの野営料理の始まり始まりぃ~♪

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じゃ、記念すべき一回目は、散々過去日記にも登場しましたが、
ちゃまの野蛮焚き火ステーキ。



こーやって、焚き火で焼く。
でもって、コレデモカってくらいの塩コショウとガーリックパウダー、
味付けは以上。






そったら、あとはまな板にのっけ、ナイフで切り、ナイフで刺し、喰らう、
これ、ハッキリ言って危ないです、口を何度も切りました、(爆)






ま、こんな感じで暫く紹介してくんで、よろしく~




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この記事へのコメント
まさに、野性的アートにピッタリの料理ですね!

松本の話に戻りますが、
信州の雪解け水は美味しかったです。
水道水なんですが\(^o^)/
松本は、地下水を水道水として利用していたと
思います。(水道代もその分高かったと記憶しています)

チャリンコの前と後ろに子供を乗せて
凍った歩道を平気でこいでました。
(今は、自転車に乗るのもどうだか・・・)
Posted by 母 at 2011年06月10日 23:28
■ 母さん ←何度書いても慣れないなぁ、(笑)

そうなんですか、水が高いんですか、
でもうちの水道水はまずくて飲めないから浄水器使うんですけど、
結局その分コストかかるから、どっちがいいんでしょうねぇ。
風呂の水は浄水器にかけるわけじゃないしねぇ、(笑)

凍った道のチャリとは、またやりますねぇ。
しかも前後にガキ、あ、いやいや失礼、お子様を載せてだなんて、(爆)

かく言うChama♪も、凍った林道の急勾配をオフロードバイクで登れるところもで登り、滑ってもう登れなーい!ってとこまで登って、足をついた瞬間、足も滑ってすごい勢いでひっくり返り、バイクの下敷きでうーんうーんと唸っていましたけど、(笑)

その後ひとが立つことすら出来ないくらいの急勾配だったので、バイクと一緒にずるずるずり落ちて帰りましたけど、(爆)


次回野営料理も、お楽しみに。
Posted by Chama♪ at 2011年06月11日 06:30
Chama♪さん
都会や都会周辺での日常の間に
挟まったようなアウトドアーライフは
ホッとするような それでいてちょっと肩身の狭そうな 
ごく短い空間 tinyな解放空間 貴重な乾く喉をうるおす空間…
だから きっと輝く時間なんだろうなあ
町の日中は 御約束事だらけだから お約束なしの時間が欲しい!!!
だから肉を切ったナイフで口に運ぶから 切られの与三になる

開拓時代の西部で 牛追いたちが2000キロ近く牛追って
来る日も来る日も 灼熱の陽と砂ぼこりと ときには
牛泥棒や先住民と銃弾を交わし
河で汗や土埃を洗い 食事は炙った肉やポークビーンズ
夜が更けるなかでラム浴びて 泥のように眠る コヨーテの遠吠えがララバイ
ここでは アウトドアーが日常で 女の脂粉やシルクのシャツが非日常

野営料理 -1を読んでいて こんなこと考えました
Posted by Kiara at 2011年06月11日 08:32
■ Kiaraさん

前半の章、正にその通り。
そこにChama♪が野営に拘って来た背骨があります。

後半の章、これからの暮らしがそれなんだろうなって思います。
シルクのシーツ、たまには欲しいですが、(笑)
Posted by Chama♪ at 2011年06月11日 11:39
 
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