人気ブログランキングへ

2011年06月03日

スクープ! キャンドルナイト・ライヴ -1

Chama♪企画 ”キャンドルナイト・ライヴ”の企画会議が本日開催されるとの情報を入手した我々スクープ班はその企画会議に極秘潜入。
生命の危険をもかえりみず撮影したスクープ写真がこれだっ!



この絵が何を意味するのか現在のところ解明出来ていないが、我々スクープ班は現在もライヴ首脳陣を追跡調査中である。
新事実が解明次第、情報公開の予定。
乞うご期待!





もし気に入って頂けましたら、
blog 左上のランキングボタンを ポチッ と、お願いねん。(^^)/

人気ブログランキングへ
この記事へのコメント
こんにちは~

前記事も拝見しました。♪

アーティスティックな作品で、プロの域に達してますよね。☆


それにしてもキャンドルナイトライブ。

言葉の響きといい、不可解な見取り図?といい、何やら怪しげな匂いがプンプンと…。

引き続き、潜入捜査報告をお願いします。
(`∇´ゞ
Posted by くろボス at 2011年06月03日 10:22
Kiara 20110603
・Chama♪さんの企画魂がむずむず 
蠢動しはじめましたか?
現状では 内部のマグマが いたるところで
噴出しようと 待ちかねている感じでしょうか

羽化を内包する空間……
内部が中空になっている形状…さなぎ/蛹などで
古代の人は その内部から やがてナニかが生育し
羽化して現れるウツワ・空間というイメージをもっていて
蛹はやがて羽化して 蝶として登場させる…

銅鐸やその後の鉄鐸が諏訪神社に残されていますが
それを「佐名伎」(さなぎ)というそうです
その呼び名は「さなぎ」/蛹と近いですし
銅鐸が どう呼ばれていたかは不明ですが 
それが「さなぎ」であったとすれば 銅鐸はむかしの
中国くの越女の蝶の箱と観念を同じくする 魂を呼びこむ
“うつわ”=蛹の別形とも考えられるといわれます

この中空の”空間”と”羽化”と”蝶”の連鎖するイメージは
東西世界に色々な変化をしながら伝搬・浸透があったようです…
ギリシャ神話の プシュケはエロスに愛され妻になった人ですが
もともとは息・いき/呼吸を意味して 転じて
人間から神体となったプシュケには 美しい蝶の羽根が生え
エロスとの間には「悦び」という名の娘が生まれた…

人のカラダは 色々なモノを羽化させる サナギなのかも…

●2011年06月02日12:52
セッションに感動

Chama♪さん
ありがとうございました
甲府から 驚きと感動が 届きました!!!

鄙・ひなには稀れな などいう云い方がありますが
ほんとうに そんな思いが 見当はずれでありました
歌も 演奏も 完成度がたかくて ヤッタ問い気分で終始…集中しました

じっさい 聞き入っているうちに いろいろな
じぶんのある年代の 音楽 主にヴォーカルに のめり込んでいた
時期を想いだしました わたしは 歌い手には 注文が煩いのですが
ヴォーカルは 歌詞がちゃんと聴きとれて ナンボなんですが
Chama♪さんのヴォーカルは そのてん まずヨカッタですね
普段の声とどうかは分かりませんが ブルースにはよく合う声音ですね
The Sky is Cryingは 違うバックで 二通りありました
主に 録音状況の差があるので 一概に言えませんが
1曲目のほうが ヴォーカルとバックの そうほうのノリがヨク聴こえました
懐かしい曲目が多く たのしめ これはリピートして 聴きたくなりますね
いちどガンバって 遠出してでも 聴きに伺いたくなりますね
都内で オヤリのときは ぜひ声をおかけください

のめり込んだ時期というのは いつかも書きましたが
ウッドストックの頃 ジャニス・ジョフリンに出会い 聴き
ホワイトなのにブラックなフィーリングがあって 久しぶりに凄いのが
現われたと思った矢先に クスリで急死で 憤懣やるかたなかった記憶…
Chama♪さんのを きいていて 曲想から ジャニスに想いが往きました

ジャズシンガーでブルース系の人たち 古くはビリー・ホリデイ
ベッシ―・スミス アニタ・オディ サラ・ボーン エラ・フィッツジェラルド…
同じ曲でも歌い手がかわると 曲想が変わる楽しさがあります
フライミートゥ―ザムーンなど前歌が付いたり それにスキャットや
シャウトがかかったりで よく同じ曲を異なった歌手が歌うのを
一本のテープに集めたりしたものです

Chama♪さんたちのヴォーカルと演奏 いちど きちんとした
収録をしてみたいですね かなり数段 聴かせる力が 増幅されると思います

とりいそぎ 感激への 御礼です Kiara20110602
Posted by Kiara at 2011年06月03日 11:41
■ くろボスさん

こちら、CTU潜入捜査官のジャックバウワーだ、しかと引き受けた。
この企画、ソートー怪しい臭いがする。
本件に関わっているミュージシャンも大物との噂あり、慎重かつ大胆に捜査継続中だ。
おっ、ヤバイ、携帯の電池が切れそうだ、次の連絡を待て、それまでのあい、、、、



ブチッ、ツーツーツー、、、


もしもーし、もしもーし、おーい、じゃっくぅー、もしもーし、
Posted by Chama♪ at 2011年06月03日 15:27
■ Kiaraさん

ありがとうございます。
返事が遅れ申し訳ありませんでした。
音の悪い録音の中、丹念に聴いて頂きありがとうございます。

Sky Is Crying はChama♪のテーマ曲のようになっており、バンドステージではほぼ
一曲目にこれをやります。
前奏なしでガツンとヴォーカルから入る、Chama♪を前面に出した演出です。

ひとつめとふたつめのバンドは、ベースとヴォーカルは一緒で、ドラムとギターが変わります。
どれも山梨を代表する一流の方々です。
この二つのバンドのカラーを彩っているのはドラムです。

ひとつめのバンド = Chama♪ & kingpons (以降kingと称します)
ふたつめのバンド = Chama♪と不愉快なおやじブルースバンド (以降オヤジバンドと称します)

kingの方は、ハードロック系を根とするドラマーでその正確な刻みとパンチ力は他を凌ぎます。
それが聴いた時のすっきりとした感覚を誘います。
ちなみにChama♪の8歳年上、55歳くらいだと思います。
Chama♪がミュージシャンとして育つ道(ひととの出会い)を沢山与えてくれたひとです。

オヤジバンドの方は、ドラマー本人の生き様がブルースというようなオヤジさんです。
山梨でブルースを叩かせたら右に出る者はいません。
コレ、Chama♪の見解であり様々なご意見はあるかと存じますが、この ”ヨタリ感” は唯一無二、ステージを見てこのオヤジに惚れる者多数、です。
ちなみにChama♪の一回り上、赤いちゃんちゃんこです、多分。

そしてふたつのバンドの要、それがベースです。
歩いて行けるご近所さんで(知り合った後に近所と知った、笑)、飲みトモでもあります。
自由奔放(?)なメンバーの中、ベースがまとめてくれます。
バンマスみたいな役回りになっていて、それ以外にも5つくらいバンドやっているはずです。
ちなみにKingのバンドのドラマーと同級生の8つ歳上です、多分。

ギターは、Kingには二人います。
これまたChama♪の5~10歳くらい歳上だと思います。
オヤジバンドはひとり、2歳くらい歳下です。
3名とも色が全く違うギタリストですが、皆一流です。

そして、オヤジバンドにはキーボードの女性がいます。
クラシック出身のピアニストでしたがChama♪がハントし早7年、ブルース色に染めました。
Chama♪とふたりのユニット、JUNK MARKET の相方でもあります。
年齢を云うと叱られるので黙っておきますが、かなり歳下です。

そして、ワタクシChama♪、
司さんの日記で弾き語りの動画も見られるようになりましたので、ご覧ください。

東京でのライヴは過去2回やらせて頂きました。
ひとつは立川 A.A. Company、プロも多く演るライヴハウスです。
あの矢沢永吉さんのキャロルのドラマー、ユウ岡崎さんのバンドに誘って頂き、ご一緒させて頂きました。
もうひとつは銀座TACT、ここもプロの方々が多く使うところですが、この時はダウンタウンブギウギバンドのギター、和田静男さんとやらせて頂きました。
その他にもプロの方々とやらせて頂く場面を経験させて貰いましたが、Chama♪は和田静男という男のファンになりました。
和田さんの野太いブルース、サイコー、
ちなみにこの時のライヴチケットは¥6,500.-だったと思いますが、満員、200名くらい入ったかと思います。

東京でやってと多くの方に声をかけて頂いています。
いつかやって不義理を絶たねばなと思っています。
その際はご連絡いたしますので、楽しんで頂ければ幸いです。

以上古い方への返信でした。
Posted by Chama♪ at 2011年06月03日 15:32
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。